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お知らせ

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2020.12.18

抗菌・除菌・ウイルス対策!

抗菌、除菌の違い!

抗菌は菌の増殖を抑制や阻害をすることです。菌が住みにくい、増殖しにくい環境を作ることが抗菌対策です。
特に、新型コロナウイルスやインフルエンザ、ノロウイルスなどのウイルスや、黄色ぶどう球菌等の菌による悪影響は、その細菌が一定量を超えて大量に増殖した場合に起きることが多いと言われています。
光触媒ナノゾーンコートのコーティングで、あらゆるものを抗菌対策することができ、細菌の増殖を抑えることができ除菌と違い永続的に抗菌作用が継続します。

除菌は菌を取り除くことを意味します。テーブルやドアノブ等を除菌することで、菌を減らします。手をハンドソープなどで洗うことも除菌になりますが、残念ながら永続な効果はなく、除菌の繰り返しになります。

当社では、ご検討前にナノゾーンコートの効果をご理解していただく為、

無料で一部分にナノゾーンコートを施工し、菌、汚染、微生物などの衛生状態を測定するルミテスターによるATP数値を無料にて効果実演」を受付中です!

見積り前、施工前にナノゾーンコートの効果をお客様のスマートホン、タブレット、テーブル、ドアノブや常に手を触れる箇所など、ウイルス、菌を採取、測定して菌のエネルギー数値を直接確認して頂きます。

ナノゾーンコート施工前後のルミテスター数値をお客様の目で、その場で確認できる「効果実演」にて抗菌・除菌・ウイルス対策のご参考になれば幸いです。
詳しくはお問い合わせくださいませ。
※地域限定となります

※測定器の御説明

【使用測定器】 ルミテスター Smart ATP+ADP+AMP

ATP拭き取り検査(A3法)で、菌だけでなく汚染の指標となる微生物のエサなども数値化して、衛生状態を素早く測定します。食品加工現場などで食中毒リスクなどを見える化するのに用いられています。数値が高いほど汚染度が高く、病院の手術室くらいの清潔な部屋のエネルギー値は、約300~500程度です。

ウイルスなどの取得エビデンスの詳細はホームページに記載がございますので、ご参考にしていただけたら幸いです。

ナノゾーンコートの詳細はこちら↓

https://www.lec-solution.co.jp/

 

 

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